腰痛肩こりなら斉藤指圧(埼玉県蓮田市)伊奈町,白岡,東大宮,蓮田市内へ出張も行います

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院長挨拶

院長 斉藤貴之

  • 院長 斉藤貴之

    指圧と姿勢で健康な体に

    はじめまして指圧師の斉藤貴之と申します。
    斉藤指圧を開院して10年目を迎えております。

    昔、私の師より「指圧が上手くなると体が楽になる。」と伺ったことがあるのですが、上手くなると相手は楽になるだろうと想像できますが、こちらの体が楽?と思っておりました。

    押圧法で必要なこととして「自支」と「把握」があげられるのですが、自支=自分の体を支えることで、自分の体を支えることが上手くなると、体が楽になるのだとわかってきました。支えることが上手くできるようになるということは、支える筋が 支えることに働き、動かす筋が支えることに働かなければ、動かす筋が動かすことに十分働けるので動くことが楽にできるのだと思うようになりました。

    一人でも多くの方に、人の体って楽にな るのだという事を知って、人生を楽しく元気にお過ごし頂きたいと願っています。

略歴

1988年3月 日本大学理工学部卒業
2000年4月 日本指圧専門学校入学
2003年3月 日本指圧専門学校 卒業
2003年4月 あん摩マッサージ指圧師免許取得
2003年6月 斉藤指圧 開院

略歴

小さな頃は、病弱ではありましたが、車が好きで、自動車メーカーに入社することが出来ました。
約8年はメカニックの方を対象にした研修業務を通して車の構造・機能・直し方、人に伝える事の難しさ等を学ぶことをしました。

その後約3年本社業務でパソコンと電話で、首すじ・肩の凝り、視力低下(近視)を覚え、これからは私の様に体のつらさを感じる方が増加するだろう、体を楽にする仕事は・体に関する仕事は一生のものになるだろうと決断し、サラリーマンを辞め、指圧の専門学校に進むことにしました。

専門学校の2年の終わりに押圧法を教えて下さる先生に出会い、1押しのすごさを知り、押圧法習得の為教えを頂けることになりました。 3年で卒業し、あマ指免許を取得し、整形外科や治療院で数日アル バイトを経験したのですが、違いを認識し、自身で開業、独自の技術である押圧法で社会に貢献しよう決めました。